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田中秀樹(ラップトップ)

斬新なアイデアで音を緻密に構築し、音楽へと昇華
するサウンドアーティスト。
映画、DVD、PV、Web、CM等の音楽を幅広く手がける。
"Unnecessary Noise Prohibited" の一員としても活動中。 |
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トビウオリアキ(ヴィオラ)

子どもの頃にヴァイオリンを始め、ヴィオラのやさしくやわらかな音で音楽を支えるような存在に惹かれ、大学時代からヴィオラを弾く。武蔵野音楽大学卒業。
シャンソン、フォーク、レゲエ、民族音楽等でのライブ、レコーディングサポートや、芝居、ミュージカル、舞踏、DJ、お笑い、ポエトリーリーディング等とも共演。
現在は、長崎県のOMURA室内合奏団団員としても活動中。
ヴィオラの持つ特性を活かしつつ、可能性を拡げていくべく、いろいろな人たちといろいろな空間で弾く。ひとの心とからだをあったかくする音を放つ!
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入江規夫
(うた、カリンバ、ジャンベ etc.)

民族楽器の音のちからに魅せられて、民族音楽ユニット「感謝」を結成。安心ミュージックをコンセプトに、心地いい音の中で「生きている今」を感じられるような音作りを行う。音に耳を傾けることで、地球とのつながりや、自然とのつながり、先祖とのつながり、友達や家族とのつながり、また世界中に生きている人とのつながりを想像し感じてもらうことを目指す。
現在、「エビス」やソロプロジェクト「感音(かんのん)」などで活動するほか、カリンバやジャンべなど民族楽器の青空教室も行っている。 |
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