初秋の北海道の風に乗せて
北海道ツアー2026
オーガニックな音色で国内外にて活動する自然派ピアニスト・重松壮一郎。
9月末に北海道ツアーを開催します。
函館市の近く、西洋りんご発祥の地・七飯町にて2度目のライブです。
会場は2年前にも演奏した、旧久保寺工務店さんの倉庫。
七飯町で紡がれる、人と人、人と自然、命をつなげる音に、
ぜひ出会いにいらしてください!
*小さなお子さまが騒がれませんよう、ご配慮・ご協力をお願いいたします。

2024年のコンサート風景
会場
旧久保寺工務店倉庫
北海道亀田郡七飯町字中野38-23
tel: 090-8274-8799
*函館本線 桔梗駅より徒歩17分
*駐車場あり
ご予約・お問い合わせ
久保寺
tel: 090-8274-8799
プロフィール
横浜市出身、早稲田大学卒。クラシック、ロック、ジャズなどを経て、即興演奏とオリジナル曲を主体とした独自のスタイルを確立。年間約150回に及ぶライブを国内外で精力的に行う。アメリカ、オーストラリア、タイ、ヨーロッパなど、世界各地での公演実績を持つ。「生きとし生けるものすべてに向けた音」をテーマに創り上げるオリジナリティあふれる楽曲と、人と自然をつなげるようなオーガニックな音色は、ジャンルや世代、国境を越え、人々を魅了し続けている。音楽を通じた平和活動にも積極的に取り組み、被爆ピアノの演奏や平和コンサートの企画、被爆者とのコラボレーション、原爆をテーマにした楽曲制作などを展開。子どもの歌の作曲や映像作品、CMへの楽曲提供、テレビ・ラジオでの演奏など、多方面でその才能を発揮している。これまでに、多くの作品をリリース。アルバム「beyond」「tsumugi」はiTunesやAmazonなどで好評配信中。2023年、10年ぶりのソロ・アルバム「beyond」をリリース。2025年、インターハイ開会式にて楽曲が採用される。コロナ禍以降は、重松壮一郎 YouTubeチャンネルでのライブ配信やPodcast「Soso’s Radio」の配信、子どもたちとの楽団活動、音楽劇「共生する音楽」の企画制作など、新たなクリエイティブな挑戦を続けている。

